交通事故、離婚、相続、消費者被害などの民事から刑事事件まで、法律に関するご相談なら名古屋・丸の内のアール・イー綜合法律事務所

検索
【Re:あなたのお悩み】お客様のお悩みを真摯に受け止めお応えする、アール・イーはそんな法律事務所です。

業務内容

交通事故

画像(100x69)

◇交通事故の被害に遭ってしまった!でも相手の保険会社が出てきて、何を言ってるのかよくわからない。保険会社の言うことに納得ができない。
◇交通事故の加害者になってしまった!本当に保険会社任せにしていいのだろうか。この後どうなるのだろうか。
◇保険会社から治療費を受け取っていたけれど、打ち切ると言われた。納得できない。
◇自転車同士の事故なんだけど、これってどうにかならないの?

これらの疑問やその他の相談についても、当事務所の弁護士が依頼者の方の納得いくまで丁寧かつ適切にアドバイスをいたします。

   

離婚

画像(100x96)

◇浮気した旦那をもう許せない。でも子どもや自分の生活のことを考えるとなかなか離婚までは踏み出せない…。
◇浮気相手も許せない。その人のせいでこっちの生活が滅茶苦茶になったんだから、慰謝料ぐらい払ってもらわないと気が収まらない。
◇養育費を払うって言ったのに、最初の2ヶ月しか払ってくれなかった。
◇家裁の人に薦められるがまま調停離婚に臨んだけども、よくわからない。

これらの疑問やその他の相談についても、当事務所の弁護士が依頼者の方の納得いくまで丁寧かつ適切にアドバイスをいたします。

   

債務整理

画像(68x100)

◇多額の借金を抱えていて毎月の支払いがしんどい。
◇借金の返済が5年以上にわたっている。
◇借金返済に疲れた。

このような場合、法律上支払わなくてもいい利息を支払っている可能性があります。また、収入状況等に照らし返済できない場合には自己破産を申し立てることも考えられます。
当事務所は、できるだけ依頼者の方のご意向に沿う適切な借金の処理方法を提案いたします。

   

相続・遺産分割

画像(100x101)

◇遺言書を残したいが、どうしたら法律上意味のある遺言になるのだろうか。
◇遺産について誰がどれぐらい相続するかで争いがある。どのように対処すればいいのだろうか。
◇特定の1人に全部相続させるという遺言がされていた。納得できない。

これらの相続・遺産についての問題の他、認知症などで判断力が低下した高齢者の任意後見申立や認知、養子縁組・離縁についても丁寧かつ適切なアドバイスをいたします。

   

取引紛争・労働問題

画像(70x90)

◇賃金・退職金の支払いがない。
◇特に理由がないのに解雇されてしまった。
◇売買代金や請負代金を支払ってくれない。
◇契約の相手方が納期を守ってくれない。妙な商品を納入した。
◇取引相手の対応が不当だとは思うが、契約書の条項に違反しているかどうかよくわからない。

ビジネス上の紛争を適切に解決することはもとより、当事務所は紛争を事前に予防する法的処理のご提案をいたします。
また、賃金や労働契約など労働者の方の権利を擁護する適切なアドバイスをいたします。

   

医療過誤

画像(100x88)

◇医療ミスではないかと思うのだが、本当にそうなのかわからないし、どうしていいかわからない。

医療過誤訴訟は、他の訴訟に比べ立証が難しい面があることは否定できません。しかし当事務所は、依頼者の方の思いを真摯に受け止め適切に対処いたします。まずはご相談下さい。

   

消費者被害

画像(81x100)

◇訪問販売、通信販売などで不要な商品を買わされてしまった。役に立たない商品を買ってしまった。
◇商品を買ったら広告と全然違う商品だった。
◇これってねずみ講じゃないの?


業者から不要な物を買わされてしまった(買ってしまった)場合には、迅速に対処することですでに商品が手元にあったとしても契約を取り消したりできる可能性があります。
また、交渉力や情報力が相対的に弱い消費者を保護するため、法律には様々な規定があり、ご相談頂くことで適切なアドバイスをすることもできます。

   

その他民事事件

画像(100x92)

◇知らない間に保証人になっていて、借金を支払えと請求された。
◇取引の相手方ときちんとした契約書を作成しておきたい。
◇隣地との境界がどこなのか争いがある。
◇この投資商品は怪しい匂いがする。
◇知らないダイレクトメールが来る。


上記のような一般民事全般についても、当事務所の弁護士が依頼者の方の納得のいくまで丁寧かつ適切にアドバイスいたします。

   

刑事事件

画像(100x89)

◇身内が逮捕されてしまった。
◇逮捕されてから全く帰ってこないが、何とかしてあげたい。
◇逮捕されたのは未成年だが、成人と異なる手続きなのか。

刑事事件については、被疑事実について認めるか否かにかかわらず、できるだけ早く対処することで早期に釈放されたり起訴猶予になったり裁判で有利になったりします。当事務所の弁護士が今後の手続きの見通しをアドバイスしたり、早期の釈放を求めるための適切な法的措置を迅速に行います。また、未成年の刑事事件についても対応いたします。

   

ページのトップへ ページのトップへ

TOPICS

アール・イー綜合法律事務所

〒460-0002
名古屋市中区丸の内
2丁目14番20号
ザ・スクエア7階S7
TEL:052-223-1777
FAX:052-223-1776

powered by a-blog
コピーライト